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エゴサーチとは、エゴサーチの意味

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検索テクニック

エゴサーチ体験談

さくらもち
私は起業しており、自分のやりたいことを仕事内容にして活動しているため、たまに自分個人の名前でエゴサーチを行っていました。ネット上での私自身の評判も気になっていたからです。特に悪い評判などは見当たらなかったのですが、エゴサーチには切りがないですし更に様々なことが気になり始めてしまうため、あまりオススメはしません。わたしはTwitterやInstagramなどでエゴサーチしています。
みーみー
有名飲食店でアルバイトをしていたとき、よくエゴサーチをしていました。ツイッターのつぶやきと一緒に写真をアップするお客様が多かったので、自分の写真を少し欲しいなという思いで始めたことでしたが、サービス内容の改善点やお褒めの言葉を見つけることが出来ることも多く、勉強になったし今後に活かせる内容が多かったと思います。特に私がサービスについたお客様が『担当の子から元気をもらった、また行きたい』というような内容の口コミをしてくれていたときには非常に励みになったのを覚えています。
よっちゃん
実名や顔出しでブログを書いていたり、動画あげていたりしているわけでもありませんので、エゴサーチをする必要もないのですが、一つずっと気になることがあります。以前勤めていた会社のHPに職員紹介として実名顔出しで記事が現在も掲載されていることです。ブラック企業とは言えないまでも、取引先からの評判は決して良くなかったので、営業職であった私個人に対しても良くない印象を持たれた得意先があったかと思います。今は転職して別な会社に勤めているのですが、以前の勤め先は面倒くさいのか、私の記事はそのままにしてあります。ですから、そんなに頻回ではありませんが、複数の検索エンジンで私の名前を検索しています。
RedDragon
ラジオの番組で「エゴサーチ」という言葉を知って、一般人である自分が自分のことを「エゴサーチ」するとどうなるか知りたくてやってみました。私は医療従事者であります。「Google」でエゴサーチをした結果、過去に学会などで発表した内容がいくつか表示されました。また、同僚が発表した内容の「共同研究者」として、自分の名前を見つけることが出来ました。有名人の名前で行うと、その人の画像や出演したドラマや映画、作品などが表示されますが、自分は就職してからの学会発表のみでしたので、「こんなものか」というのが正直な感想です。特に後悔などはありません。そんなにいろいろなことを発信しているわけではないので、それ以降「エゴサーチ」は行っていません。どんな人でも一度はやってみるといいと思います。
みゆゆ
好きなバンドのライブ後は、そのバンドをエゴサーチしています。代理エゴサするのは、ファン心理だと思います。複数のアーティストが出演するライブの場合は、新規のファンが増えたかどうか、他のアーティストのファンからどうみえたのかというのを見ています。また、既存ファンのライブの感想やセットリストや熱い語りを見ていたりします。エゴサの方法はTwitterで「バンド名正式名称」「定冠詞を抜いたバンド名称」「略称」の3種類を最新の投稿順でそれぞれ検索します。「バンド名正式名称」「定冠詞を抜いたバンド名称」はあまり知らない人や新規の方のツイートがひっかかりやすく、「略称」は既存ファンのツイートがひっかかりやすいです。自分の参戦した日は100%していて、参戦していない日は行きたかったライブや地方のライブでセットリストが知りたい時などはたまにするかなという程度。ネガティブな内容を見かけることは少ないです。女性アイドルと同じイベントの時は、ファン同士の異文化交流にほっこりしたり、「〇〇めちゃあつい!好きかも」みたいなツイートをみかけてほっこりしたりしています。自分の推しが評価いいと単純に嬉しいですね。
amico
某女性ブランドのPRをやっていたころ、twitterに毎日ブランド名を入れてエゴサーチして、商品やブランド、ショップ店員への評判などをチェックしていました。若い子にそこそこ人気のあるブランドだったので、いいことも悪いこともたくさん書かれていましたが、ファンの子が他にどんなブランドが好きなのか、どんなスタイリングをしているのか、何がNGだったのか等、リアルなファンの様子がわかり、すごく楽しかったです。ただ、事件や炎上にはつながらなかったものの、たまにショップ店員が誤爆しているようなツイートもあり、一体どこのお店の子!?とすごくハラハラしたこともありますが…女性向けの商材は、お金を払って行うマーケティング調査より、エゴサーチのほうが本音が見えてくることもあるので、PRや商品企画、営業担当者にとって、“いま”を知るためのエゴサーチはとても参考になると思います。
けいた
仲間とグループでライブに出たりしているので話題になっているか気になってやっています。思ったよりも件数はありますがいい話題よりも間接的な攻撃の方が圧倒的に多かったです。見に来てくれている人ではなく恐らく他のグループやスタッフなど同じ出演する側の人間だなと推測できたので、いい気分ではありません。ライブから一週間ぐらいの間で件数が上がります。件数に変化がないとやはり物足りなくなってしまう自分もいます。
Fukuko1974
アーティストとして活動しているので、個展や雑誌などで作品の発表をした後はよくエゴサーチをしていました。不安やネガティブな感情からではなく、発信したことに対しての純粋なリアクションが知りたかったからです。幸い、好意的で前向きな意見をブログに書いてくださっているものばかり目に止まりましたので、それで落ち込むことはなかったです。自分のアーティスネームを入れて普通に検索をしました。それ以上のことはしていません。性格的に他人のリアクションを過剰に気にする人にはお勧めはできません。カジュアルな気持ちでやれるならいいと思います。
りつこ
学生時代に同人作家をしており属していたジャンルでは大手だったので、新作をサイトにアップした後やコミケで同人誌を出した後は、twitter等でエゴサーチをして読者の方の反応を見ていました(あとは単純に私の本を買ってくれる方が他に進めている同人誌が好みであることが多く…)。狭い世界なのであまり悪口を言われたり、傷つくような言葉を投げられることもなく、単純に「〇〇のシーンが良かった」という回答を見て、「意外と△△な雰囲気は受けがいいんだな…」と次刊の展開に活かしたりしていました。とは言えエゴサーチの内容に縛られすぎると、自分の書きたいものが書けなくなってしまうので、そこまで気にしてはいませんでしたが。
ふみこ
私はイラストを描いてSNSにアップしているので、ふと、自分の絵の評判が知れるかと思い、エゴサーチをしてみたことがあります。ただ、自分のハンドルネームがありふれていてユーザーが無数にヒットしてしまったのと、単純に自分の知名度が低すぎたため、自分の絵に関する評判は何一つ得られませんでした。また、冷静に考えれば、いざヒットしてしまったらその評判に(良くも悪くも)寄せられてしまうという自覚があったこともあり、現在はエゴサはしていません。ただ、いつかまたエゴサするかもしれないことを考え、ハンドルネームに苗字をつけるなど、エゴサに引っかかりやすいよう工夫をするようになりました。
あんぱん
ダンスでステージに立っていた際、チーム名などでエゴサーチをしていました。そんなに有名じゃない場合だと、嫌なことよりも良いことを見つけられる気がします。(そんなに有名じゃなければ、マイナスなことをわざわざ書く人はいないから) 応援してくれる人に出会えたり、良い評価をもらえていることに気づけて嬉しかったです。チーム名の他に、「◯◯(チーム名) 赤の子」「◯◯ 好き」か◯◯ 良かった」などで調べたりしていました。結構、「◯◯ 嫌い」とかも調べて、そういう意見がないか見ちゃったりすることもありました。わざわざ見たくないのに、見になってしまう心理があります。
カズトヨコ
飲み会の場で友人から、その人がなぜ知っているのかよく分からない自分に関する情報を言われたので、知らない間にネットにでも流出しているのかと気になり、エゴサーチ(自分の名前と専門分野のキーワードを入力してGoogle検索)をしました。その情報自体は問題のある内容ではなく、また身に覚えのない他の情報も特に見当たらなかったため安心しました。現在はエゴサーチをおこなっていませんが、頻繁ではなくても定期的におこなっておいた方が、安心感は持てるように思います。
tya
 私は以前、自分の本名でヤフーを利用してエゴサーチをしたことがあります。なぜエゴサーチをしたかと言いますと、知らない間に自分の名前が一人歩きして、良からぬことが書かれているのではないかと不安になったからです。しかし結果として、自分自身のことについての情報は見当たりませんでした。ちなみに、同姓同名の医師や不動産のトップセールスマンがヒットして、勝手ながら親近感が湧いたことは良かったと思いました。 私は現在エゴサーチは行っていませんが、正直申し上げまして自分への批判で傷ついてしまう方にはエゴサーチはお勧め致しません。どんなに自分のことについての誹謗・中傷が書かれていても、何とも思わない強靭なメンタルをお持ちの方に限ってエゴサーチをお勧め致します。
白髪紳士
エゴサーチが話題になっている事に興味を抱き、2つの方法でエゴサーチを試した事があります。検索方法としては、ヤフーの検索サイトを利用しました。第一は、自分の本名でのエゴサーチです。特に有名人でもなく、一般庶民ですが、個人情報が何らかのルートで漏れたりしていないか検証するためです。もちろん、予測は全くヒットしないと思っていました。またヒットしても、同姓同名の人のはずだと予測していました。しかし結果は、予想外に数件リストアップされました。それは、私がエンジニアで特許を何軒も出願しており、その権利期間が残っている特許内容でした。そこに自分の名前が挙がっていたのです。もう一つは、無料のブログサイトで、あるハンドルネームで神社仏閣等の記事を中心にアップしていたので、これのハンドルネームで検索しました。自分がアップしたブログ記事がヒットしましたが、それに対するコメント等を記載した記事には出くわしませんでした。有名人でもなく、特別SNSで過激な発言をしなければ、こんなものなのだと、結果には納得しました。
dagu2
長年勤めていた会社のこと、職場のことをエゴサーチしていました。昔は情報が少なくネットもあまり普及していなかったが今はネット社会のため、ある程度のことは情報を知ることができます。ただしその情報が正しいものなのかはどうか自分で判断する必要があります。今思えば、勤めている会社をエゴサーチしたところで…あまり意味のないことだったかなと思っています。しかし、今から新しい職場へ転職するなど、そういった場合のエゴサーチはとても重要なこと。あからさまにブラックな企業などへの就職を防ぐことができ、自分の身を守るためにも総合的に考えてエゴサーチは必要だと思います。
たむの
エゴサーチをした経験は何度かあります。まず、定期的に行っているのは私自身の名前が珍しいこともあり、どこかで個人情報が漏れて流れているのではないかと気になって検索をかけることです。また、同姓同名がいると非常に面白いなと思いながら検索をかけますがまずここでヒットしたことはありません。もう一つは、企業ミュージアムの運営を担当しており、時折メディアから取材を受けることもありますので、エゴサーチをかけて自分自身がどのようにコメントをしているかを確認することがあります。
odappy
私自身ブログやその他SNSを利用するようになってから10年以上が経ち、ネットのなかでは自分の知名度や発進がどれだけあるのかということを知りたいと思いエゴサーチを定期的に行っています。また、本名でも検索してみて個人情報や自分に関することが第三者によって発進されていないかということも気になり調べることもあります。それほど多くのヒット数はありませんが、ブログを運営してい浮くうえで自分の書いた記事がGoogleで上位になっていたりするとモチベーションがあがります。複数のカテゴリーのなかで映画のレビューの記事が上位に入ることが多いので、この分野に力を入れるようにしてブログの質を高めるためるようにするなど運営にも役立っています。
エクア
以前アルバイトをしていた先のマネージャーが評判を気にしてエゴサーチをやっていると話しているのを聞き、自分も店頭に立ってる身なので何か言われたりするかな。と思いやってみました。結果、小さな田舎の店と言う事もあり扱っている商品の話題などしか出てきませんでした。現在はその職を離れてしまったのでエゴサーチをしたのはその時きりになりました。検索していた時は、主に「店の入っている施設名、自分の働いている店舗の名前」で TwitterなどのSNSで検索することが多かったです。個人でも職場でも、エゴサーチは何かを改善したいと思い検索しそれを生かすのであれば有効な手段だと思います。周りの評判が気になるだけであったらあまりお勧めしないと思います。
よっしー
何となく「自分が周りからどう思われているのか」、「もしかしたらSNSに悪口でも書かれているのではないか」と思ったことがきっかけです。結果、私に関するものは一切ありませんでした。同姓同名の方が結果として表示されましたが職業が全く違っていたため自分のことではないとすぐにわかりました。自分に関する結果が表示されなかったので良かったと思う反面、エゴサーチ自体精神衛生上良いことでは無いと思いました。頻度は数か月に一回程度実施するかしないか程度です。某有名検索サイト二社程度を使いました。精神衛生上あまり良いことだと思えないため他の人にはお勧めしません。
なおみ
エゴサーチをする時は他社からの評判が気になっている時です。私がやったのは、自分がコラボして作った製品が販売された時です。それを買った人の意見が聞きたくて、エゴサしました。リアルな声を聞くのに手っ取り早いというのが一つの理由です。誰もが気軽につぶやけてしまうようなSNSでの感想はとても素直なものだと思います。いいことも悪いことも、別に隠す必要がないので、そして、そう言った感想が何よりも今後の商品制作に繋がるんじゃないかと思ったので。
コロコ
学生時代に様々なストリートライブのイベントに定期的に参加していたことがあります。お客さんの反応や感想、またお客さんからの視点でどんな風に見られているのかが気になり動画なども上がっていらたいいなと思ってエゴサをかけたことがありました。自分たちの演奏で喜んでいただけたのはもちろん、お褒めの言葉があってとても嬉しかったです。また、悪い点も書かれており自分たちのバンドの弱点も知ることができました。指導の方や身内の人間以外からの見ず知らずの方からの意見は新鮮で嬉しかったです。あげられていた動画を見ると、お客さんにはどういう風に聞こえているかもわかりました。また、他のお客さんの様子もまじまじと見れたので良かったです。
ラッティー2525
私は自分の名前をエゴサーチしたことがあります。初めは友達と一緒に自分たちの名前を検索したら何が出るだろう?という子供心からの好奇心でした。その時、別に有名人でも何でもない一般人の私が出ることは勿論なく、同姓同名の大学生のプロフィールが出てきました。私の名前に使われている漢字はあまり使われることのない字でしたので、同姓同名の方がいることに驚き、少しばかり親近感を抱きました。そういった意味ではエゴサーチをしてよかったと思います。それから今に至るまで時折自分の名前をエゴサーチすることがあります。この時の主な理由は、部活の大会でいい結果を残した時や、地域のイベントがあり、取材された時などです。この時は、自分自身を探すためにエゴサーチを行いました。大会の表彰式の写真などがあがっていると嬉しい気持ちになりました。検索する際はYahooやGoogleで検索を行ったり、TwitterなどのSNSで名前を検索しました。自分の成績などが残っていることに喜びや嬉しさを感じる方は、自分の名前をエゴサーチしてみてもいいかもしれません。
マキママ
数年前、数ヶ月に一度自分のことをエゴサーチしたことがあります。というのも、何かの拍子にyahooで名前のエゴサーチをしたら、webページでは出てこなかったものの、画像では自分の顔が出てきて、とてもびっくりしました。昨今、個人情報等の流出が怖くて、自分の名前や顔が出てくるのがとても嫌です。そのため、その自分の顔が消えないかと思い、数ヶ月に一度程度エゴサーチし続け、一年ほど経つと、自分の顔が出てこなくなり、とても安心しました。私のように考えている人は、自分の個人情報が漏れていないか、チェックするためにエゴサーチしても良いと思います。
街っ子
健康相談等で定期的にお会いしてお世話になっている管理栄養士の方がいるのですが、“提案やアドバイスをされる方の経歴を把握したい”と思い、頂いた名刺を見ながらその方の名前で検索してみました。大学在籍時の資格取得のための取り組みや幼い頃から体が丈夫なことなどが分かり、健康面でこの方には到底及ばないと只々感心するのみでした。しばらく経って再度お会いしたときに「エゴサーチをされたことはありますか?」と伺い、「ないですけどどのくらいのことまで分かりましたか?」と聞かれましたので、前述の内容をお伝えしたところ「なるほど、そこまで分かるんですね」と仰っていました。既に公に公開されている範囲内であれば不審に思われることもありませんので、エゴサーチをして情報を得ることはおすすめできます。何事も深追いしすぎないことが大切ですので、関係をこじらせないように気をつけてください。
商売おばさん
観光地で小売業の商売をしているため、定期的に自分の店の店名や商品名を検索しています。店を利用してくださったお客様が口コミのようにブログに書かれていたり、観光地を紹介する形で自分の店が出ていないか、どのように紹介していただいているか、お客様にご満足いただけているかなどとても参考になります。また、残念だった、がっかりしたなどのご意見があれば改善できることかどうか検討する材料としています。喜んでいただけていたり、推していただいているととても嬉しくなります。
まりか
私は自分が行きたいと思う飲食店についてエゴサーチをしてみました。すると、褒める意見が多かった一方で、その程度くらいで批判するのかと思う意見もありました。ネットの記事では良いはずなのに、一部の人からはあまり良く思われていないと分かりました。自分がそう思っていても相手からの視点は確かに違うことを実感するためにエゴサーチは必要なことです。気持ち悪いことかもしれませんが、様々な人の意見を見るためには欠かせないことです。
Nao
私はエゴサーチを過去何度も行ったことがあります。行った理由は、ネット上で自分のことが書かれているかどうかが気になったからです。特にネガティブな内容が書かれていないか不安になったからです。結果は、ほとんど情報はありませんでした。Googleなどの検索エンジンで調べた場合は一つもヒットしたことはありませんでしたが、SNSの検索機能を用いてSNS内での投稿を調べてみたらヒットしたことがありました。今はもう使用はしていませんが、mixiでハンドルネームで検索したら、あまり良くない内容がヒットしました。そのため、エゴサーチしなければ良かったと少し後悔しました。そのため、エゴサーチはあまりお勧めできません。良いことが書かれていればいいのですが、そうとは限らないからです。メンタルに自信がある場合はやっても問題ないと思いますが、そうでない場合は落ち込んだり傷ついたりするだけなので避けることをお勧めします。
みみしっぴ
私は二次創作を行っていて、あまり大手のジャンルではない上にほとんど感想も貰ったことがないので自分の評判が知りたくてTwitterで自分の創作時の名前でエゴサーチをしました。検索してみると私の作品が面白い!と言ってくれている人たちが何人かいて嬉しかったです。けれどあまりその発言にいいねやリツイートがなかったので自分の影響力のなさも痛感しました。とはいえ褒められていたことは嬉しかったので今でもエゴサーチをします。エゴサのワードは自分の名前や自分の作品名で探します。エゴサをする頻度は波がありますが自分が作品を登校した後は毎日1回はエゴサをしています。エゴサをするという行為は偏見を持たれそうなので私は誰にも言わないつもりです。
努力家
自分はまったく有名人ではありませんが、エゴサーチをしたことがあります。大学の際に海外のゲストを呼んでプレゼンテーション大会などをしたことがあるのでそれが検索にヒットしたりすることがあります。ただそれだけです。逆にそれ以外のことが書かれていないかをチェックしている意味もあります。検索エンジンをはじめ、SNSで検索をします。定期的にということではないですが、気の向いた時にチェックをしています。チェックをしたところで何もなりませんが、どうしても気になってしまいます。
ほしのにゃるこ
エゴサーチと呼ばれるものではありませんが、危険な人物を発見したら、ネットで検索して調べています。後悔はしていません。なぜなら、危険だと察知した人物は、エアドロップウィルスを街中の家や会社にまき散らして、ハッキングしていたからです。そういった大勢の人に危害を加える人の情報は、ネットで検索しておかないと、今後も被害が拡大すると感じました。怪しい人は、影でいろいろなことをやっているので、どんな人なのか?どんな会社なのか?といったことを把握するためにも、エゴとは思わずに調べるようにしています。
むつきさつき
10年以上前に本名でエゴサーチをしてみました。まだSNSもあまりなかったせいか、出てきたのは同姓同名の他の方々ばかり。なんらかの組織のメンバー表の名前や、町内役員名簿の様なものでした。一つだけ自分の事の様に嬉しかったのは、高校生の子が学校代表に選ばれて全国大会へ、という記事です。若い同姓同名さんの活躍にいい話だと感動しました。自分についての記述は幸か不幸か全然出て来なかったので、面白くなくてその後はやっていません。